相模原45人殺傷・植松聖被告の過去がヤバい

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植松聖 話題のネタ

弁護人によると、幼稚園と小学生の時は、明るい性格で優しい性格でもあった。

中学生になっても明るい性格は変わらずにいた。

部活はバスケットボール部に入り普通の学校生活を送っていた。

中学3年の時に飲酒・喫煙があったがそれ以上の非行はなかった。

高校に進学しても、バスケを続け特に非行はなかった。

植松被告は、大学に入ってから脱法ハーブに手を出した。

大学生の時には、入れ墨も入れている。

脱法ハーブに手を出して、入れ墨を入れて悪い印象しかないが、大学生の時は、そうでもなく、学童保育で知的障害児の面倒を見るなどしていた。

そして大学を卒業して「やまゆり園」に勤務。翌年に常務職員になった。

しかし、その2年後に植松聖被告は少しずつ変わってくる。

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