相模原45人殺傷・植松聖被告の過去がヤバい

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植松聖 話題のネタ

「意思疎通ができない人は殺したほうが良い」「自分は選ばれた人間」などの発言を友人らに繰り返すようになった。

28年には「やまゆり園の470人を殺せる。容姿に自信がないので美容整形をする。UFOを見たことがある。自分は未来人かもしれない」などと書いた手紙を議長公邸に訪れ、職員に手渡ししている。

これを受け、神奈川県警津久井署は植松被告を保護し、相模原市に通報。

そこから、3人の医師が診断にあたった。診断結果は、様々だった。

退院してからも、友人に意味の分からない発言を繰り返し「ヤバいやつ」と噂されるようになった。

しかも、退院しても大麻は繰り返していた。

植松被告が変わってきた原因は大学時代に手を出した脱法ハーブが始まりだった。

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